偽りの姿

目が覚めたんのが次の日だった

涼「大丈夫か?」

姫「りいちゃんは?」

先生「停学中だよ」

停学?

りいちゃん

先生「君をこんなにしたのは瀧川なんだろう」

姫「何言ってるの?」

こいつはりいちゃんが行ってること信じてなかった


先生「何にかの男子が言っていたぞ」

姫「何にか?私はその男子に呼ばれてあそこに行ってこうなった
  りいちゃんはなにもしてないよ」


涼君に頼んで男子は本当のことをはかせてりいちゃんは停学しなくてよくなった


栗「ごめんね」

姫「いいよ、怒ってないし、助けてくれてありがとう」

栗「キー、」


姫「りいちゃんを信じてるからね、これからもよろしく」

栗「うん」

それからずっとりいちゃんと一緒に居る



~姫琥~
りいちゃんがいるとすると

あそこ

空「ここって?」

姫「昔ここである女の子とであった場所」

ここなんだね

?「だれ?」

空「お前ここでなにしてる」

やばい

?「男子は出て行け」

姫「りいちゃん落ち着いて」

?「きー?」

姫「そうだよ」

?「きー!!」

りいちゃんが抱きついてきた

かわいいな

栗「みんな、キーは私を嫌っていなくなったって言うから」

姫「そんなことないよ、仕事でね」

栗「そっか」

姫「大親友をおいてどこにも行かないよ」

栗「うん」

りいちゃんはまえとかわらない

私が居ないと何もしないんだ

姫「ご飯食べる?」

栗「うん」

これで二人目

さて早くしないとな