~姫琥~
過去のことを思い出していた
姫「行くか」
入ってみた
いた
姫「久しぶりだな」
?「ひめ」
姫「そうだよ、なにがあった?」
?「ひめはどうしてすぐにここがわかるのかな?」
それはお前がここしかこないからだろう
?「ちょっとな」
姫「私は、なにがあっていったんだよ」
確定なんだよ
姫「どうせ、執事試験受けようとしてみんなから反対受けたんだろう」
?「どうしてそれを」
姫「りょうくんがしそうなことだからな」
?「ひめも、反対か?」
姫「前にも言ったが、決めるのはりょうくんがよ、したいことは自分で決めろ私は応援するだけだ」
?「なら、受ける」
姫「おう、受けて来い」
?「うん」
その笑顔はいいな
本当に回りに左右されるな
でもそれがいいやつか
鋼「話は終わったか?」
姫「うん、紹介するこいつは江口 涼雅だこんなだが頭がきれて作戦で失敗なしだ」
涼「そうなことない」
姫「あるんだよ」
涼「てか、お腹すいた」
お腹を押さえて言った
姫「だと思った、はいお弁当」
煉「これのために作ったの???」
姫「そうだよ、こいつはうちが居ないと食べ居ないしここにこもるかね」
そう、たぶんこもったのは一ヶ月ぐらいなんだろうな
さて、次は??
涼「ひめ最高、俺が好きなものしか入ってない」
姫「それ食べたら、行くからね」
涼「はーい」
さて、次はりいちゃんだな
りいちゃんは特効隊の副隊長
瀧川 栗李菜 (たきがわ りいな)
私の親友
能力は火
これが強いんだよ
過去のことを思い出していた
姫「行くか」
入ってみた
いた
姫「久しぶりだな」
?「ひめ」
姫「そうだよ、なにがあった?」
?「ひめはどうしてすぐにここがわかるのかな?」
それはお前がここしかこないからだろう
?「ちょっとな」
姫「私は、なにがあっていったんだよ」
確定なんだよ
姫「どうせ、執事試験受けようとしてみんなから反対受けたんだろう」
?「どうしてそれを」
姫「りょうくんがしそうなことだからな」
?「ひめも、反対か?」
姫「前にも言ったが、決めるのはりょうくんがよ、したいことは自分で決めろ私は応援するだけだ」
?「なら、受ける」
姫「おう、受けて来い」
?「うん」
その笑顔はいいな
本当に回りに左右されるな
でもそれがいいやつか
鋼「話は終わったか?」
姫「うん、紹介するこいつは江口 涼雅だこんなだが頭がきれて作戦で失敗なしだ」
涼「そうなことない」
姫「あるんだよ」
涼「てか、お腹すいた」
お腹を押さえて言った
姫「だと思った、はいお弁当」
煉「これのために作ったの???」
姫「そうだよ、こいつはうちが居ないと食べ居ないしここにこもるかね」
そう、たぶんこもったのは一ヶ月ぐらいなんだろうな
さて、次は??
涼「ひめ最高、俺が好きなものしか入ってない」
姫「それ食べたら、行くからね」
涼「はーい」
さて、次はりいちゃんだな
りいちゃんは特効隊の副隊長
瀧川 栗李菜 (たきがわ りいな)
私の親友
能力は火
これが強いんだよ

