偽りの姿

ある日のこと

私は誰かに捕まって

目が覚めたら

知らない男達が居た

怖かった

でも、りょうくんが来た

でもなんでだろう

相手はなにもしなかった


ただ話したかったんだ

でも、こんなことしたんだろう?


りょうくんは殴りかかろうとした


やさしからね

殴れなかったんだ

それにショックを受けたりょうくんはないていた

殴れない

私はこういった

姫「殴らなくてもいいよ、りょうくんはもっといいものあるよ」

そうりょうくんには頭がある

姫「りょうくんはりょうくんだよだからしたいようにしていいよ」

はなれてもなにしもなにもいわない

ただりょうくんが笑えるのならそれでよかった


涼「俺お前を守れるようにしたい、殴るより作戦しかできないけどでもお前を守れるようにするだからお願いだ」

姫「りょうくんはりょうくん、何がしたいかはりょうくんが決めていいよ、私は応援する」

大丈夫だ

そう思えた

この日以来りょうくんはかわってきた

よかった