闇の向こう側で~あなたの進む道~





「ここの指揮は瑠樹を中心とした時期幹部候補のやつらに任せる。

無理だけはするな、いいな!」




『はいっ!!』









俺は急いで、隼人に電話をかけた。






プルルループルルルー


『何かあったんですか?』