教室に帰ってきたのはいいけど、
なんで、鬼龍いんのー?
あー、姫を守らないといけないもんね
ふぁー、眠たいから寝ちゃえっ!
おやすみー
「……ん、……さん!椿さん!」
『んぁ?ふぁー、なぁに?』
教「私の授業でねる『なんて、いい度胸してますね?……ですか?』」
教「よくわかってるぢゃないですか。
ではあの問題を解いてください」
『めんどくさ』
教「解けないんですか?
(解けないわよ、だって有名なアメリカh大学の回答率1%だもの)」
はぁー、どーせ解けないと思ってんでしょ?
簡単ですけど?
カッカッカッカ
『できました』
教「え?…………あ、あってるわ。
で、でもなんで?この問題は過去に一人しか答えられなかったのよ?」
あー、それ聞いちゃう?
『それはですね、あたし5歳の時にh大学主席で合格してますから』
教「えぇー?」
『で、あの問題あたしが作ったから答えれるに決まってるでしょ?』
ク「えぇー?まぢかよっ!」
『ぢゃあ、寝てもいいですか?』


