世界1のお姫様 VS 世界1の殺し屋たち

「ここよ。」

なぜか、ついたところは
ひときわ大きなドアの前。

こんなところに、人が監禁
されてるとは思えないほどの
豪華さをただよわせる部屋。


「いい?行くわよ?」

私の合図に、みんなが頷いたのを
確認する…

そして…


バンっ!!

私たちは….その光景に



絶句した…。