世界1のお姫様 VS 世界1の殺し屋たち

「照のところにいるね」


そう言って、笑顔で俺を
送り出してくれた。

あぁ…もう!!

「用事すんだら話あっから。」

俺はぶっきらぼうにそういうと、
部屋を乱雑にでた。


まじで…可愛いすぎんだよ…。