私と先生!!


私は、ツリーを
まじまじと見ていた


「なぁ…神崎…
俺と付き合ってくれないか?」

「うん!」


サラット言われて
頷いたものの…

「え!?」


頭で理解したら…
とてつもなく…でかい爆弾…