「おはよー! 朝から元気だね~!」 「來夢はいつもこうだからな~ それより…」 昴は苦笑いで來夢を見てから 校門の方を見た… 「大勢居て… ウザいな~」 「何でだよ… いつもの事じゃん…」 と昴と智也は呆れながら言っていた 來夢は早く行こうよ~と 言わんばかりに、腕を引っ張って居た…