プツンー… プーッ…プーッ… 「いやぁぁぁああああああああああああああああああ」 「月葉ちゃん!?」 泣き叫ぶ私を心配してたけど、私はもう絶望しかなかった… 「…き、よ」 その私は一日で帰った… そして私は笑わなくなった…