サクラドロップス-1998-


そう、こんな風に。


ボクのココロを楽にするのは

いつも、キミで。


けれど、だからこそ


『今日』が『今日』である内に

『ボク』と『キミ』が『今のまま』である内に


歩き出さなくてはと思う。