希恋の行方

夢「じゃあ、早く寝な!絶対に一緒にいるから!」

翔「うん!」

数分後…

翔「スースー」
翔の規則正しい寝息が聞こえてきた

わたしは、そんな翔を抱きしめて軽く背中をポンポンと叩いて見た

気持ち良さそうに寝てるなー