「凛待って」
「いや」
「凛」
由真は、凛の肩をつかむ
「ごめん」
「あんた、南の方がいいて言ったじゃん 嘘だったんだね」
「ごめん」
「嘘つく人きらい」
「本当にごめん」
「由真…」
「河内?」
「河内…」
「うん?」
「由真と付き合ってんの?」
「付き合ってねえよ まぁ、それが俺の夢であるけどな」
「そうなんだ」
「そうだ」
「それじゃあ 誰も興味持たないの?由真以外」
「凛…」
「いや」
「凛」
由真は、凛の肩をつかむ
「ごめん」
「あんた、南の方がいいて言ったじゃん 嘘だったんだね」
「ごめん」
「嘘つく人きらい」
「本当にごめん」
「由真…」
「河内?」
「河内…」
「うん?」
「由真と付き合ってんの?」
「付き合ってねえよ まぁ、それが俺の夢であるけどな」
「そうなんだ」
「そうだ」
「それじゃあ 誰も興味持たないの?由真以外」
「凛…」


