「陽翔!私の部屋こっち!!!!!来てきて♪」
―ガチャっ
うわぁあ。いい香り。ん~。
って!!変態親父か?!違う。違う。
あたし一人で、乗りツッコミして
心読める人がいたら、恥ずかしくて…顔
あげられないよ~。
「友達いれるの初めてなんだぁ♪」
美波ちゃんの部屋にはいるの、第一号!
あたし、嬉しいな♪♪
それから、日が暮れるまで
女子には良くある恋ばなや、世間話。
好きなモデルのはなし…美波ちゃんが
話すのを聞いていた。
それが、すごく面白くて楽しくて楽しくて。
「ねぇ、陽翔。ちょっと、真剣な話ね?」
―ガチャっ
うわぁあ。いい香り。ん~。
って!!変態親父か?!違う。違う。
あたし一人で、乗りツッコミして
心読める人がいたら、恥ずかしくて…顔
あげられないよ~。
「友達いれるの初めてなんだぁ♪」
美波ちゃんの部屋にはいるの、第一号!
あたし、嬉しいな♪♪
それから、日が暮れるまで
女子には良くある恋ばなや、世間話。
好きなモデルのはなし…美波ちゃんが
話すのを聞いていた。
それが、すごく面白くて楽しくて楽しくて。
「ねぇ、陽翔。ちょっと、真剣な話ね?」

