ーあれから、だいぶ日が経った。 そして、今は夏休み前の定期テスト一週間前なのでみんな、倉庫でお勉強中。 美『何でこんなのも分からないの?』 慎『美夢、怖ーい!』 美『直人ー、代わってー。』 直『しょうがないですね。では、美夢さんは、千隼をお願いします。』 美『分かった。』 千『やった!みーちゃんだ!』 美『で、どこがわからないの?』 千『ここなんだけど…。』 美『ここは○○して○○すればほら!』 千『ほんとだ!みーちゃんの説明分かりやすいね。』 美『ありがとう。』