「 もう、明日は素麺いらねぇーな。」 「 秋斗は食い過ぎ!!」 「 と、言いつつ、俺も同感だわ。」 「 秋斗も真もバカじゃないのー?」 「 咲!!お前、もう少し、上手く流せねーのかよ!!!塊過ぎんだよ!」 「 雪? 私、秋斗とうまくやってける自信が全くない!」 「 くくく……笑。やっぱり、付き合ってたんだ!」 「 あ……私と秋斗だよ!? なんか、恥ずかしくて言えなかった。」 「 バレバレでしたが?笑」