新学期はキミを






「 やだ……!! 一緒に居たい。。」








行く訳ないじゃん……




お前の他に誰に用があんだよ。




俺がこの日をいつから待ってたか…






君とキスしてる時間





俺は色んな事を思い出した。




何を思い返しても今が一番幸せだった




大好きを超えて



食べちゃいたいくらいだ。