「 んーー!?どうした!?」 俺は秋斗にも頼み事をした。 試合の観戦に誘って欲しいと これは、流石に秋斗にも突っ込まれた。 だから、話した・・・ そしたら、あいつ、笑ってたな。 俺が頑張ってる姿が面白かったらしい。 俺は泣きてぇよ。