途端に抱きかかえられて、レムの部屋のベッドに寝かされた。
あーあー。こんなにも嬉々として。
そんなにも女の服を脱がすのが楽しいか、少年。
「え、そんなんじゃないよ‼︎それもあるけど…」
むか。
「…だってっ。…あまりにもいい、匂いして、る…から…。」
もう既に私の首に舌を這わせていたレムは、会話も滞るくらいに夢中になっていた。
はー。まぁいいか。
「レム。もういいよ。」
私は首に唇と舌で愛撫を続けるレムの頭に手を回した。
途端に甘い痛みが走る。
「ふぁ___んっ。…っくぅ」
この間、私は静かに頭を撫でながらレムを見守った。
あーあー。こんなにも嬉々として。
そんなにも女の服を脱がすのが楽しいか、少年。
「え、そんなんじゃないよ‼︎それもあるけど…」
むか。
「…だってっ。…あまりにもいい、匂いして、る…から…。」
もう既に私の首に舌を這わせていたレムは、会話も滞るくらいに夢中になっていた。
はー。まぁいいか。
「レム。もういいよ。」
私は首に唇と舌で愛撫を続けるレムの頭に手を回した。
途端に甘い痛みが走る。
「ふぁ___んっ。…っくぅ」
この間、私は静かに頭を撫でながらレムを見守った。
