感想ノート

  • 甘橙さま

    かなり重い話ですが、読んでいただいてありがとうございます。
    私も学生時代に修学旅行で広島に行き、そこで見た写真や聞いた話などは、今でも深く心に残っています。そのときに感じた辛さややるせなさを昇華したくてこの小説を書いたといっても過言ではありません。
    なので、共感していただけてとても嬉しいです。しかも続編まで……続編のほうは本編に比べて救いのある話になっていると思います。
    ご感想ありがとうございました!

    汐見 夏衛 2015/07/15 18:12

  • 感動しました!先日、広島に修学旅行に行き、そこで初めて戦争というものに向き合いました。それもあって、とても心にずっしりと響きました。
    私まで心臓がドキドキして、切なくなって、泣いてしまいました。しかも、数日前に社会の授業で戦争についてのビデオを見て、そこに特攻隊の映像もあったので余計に。。。
    本当にいい作品でした!続編も今から読ませていただきます。

    ちゃがりこ 2015/07/15 16:07

  • ナタデー様

    はじめまして。読んでくださりありがとうございます。身に余る光栄なお言葉、本当に嬉しいです!
    野いちごらしからぬ重いテーマの小説ですが、自分としては思い入れの強い作品ですので、そのようなお言葉を頂けてほっとしました。
    本当にありがとうございました!

    汐見 夏衛 2015/05/21 07:30

  • コメント失礼します。
    この作品は本当にいいものだと思います。
    本当に泣きました!本当に本当に、とにかくもう、本当にすごいです。
    彰からの最後の遺書のところは急に涙が出るし、彰の胸に百合がささってたところでも号泣してしまいました。
    私は本であまり泣くことがないんですけど本当に泣けました。
    お疲れ様です!!!

    花野 美桜 2015/05/21 06:30

  • 【レビュー御礼】阿宮さつき様

    拙作を読んでいただき、ありがとうございました。しかも素敵なレビューまで!温かいお言葉にあふれたレビューに感激でした。

    確かに万人受けは全くしない題材ですが、やはり日本人としては向き合わなくてはならない問題だと思い、自己満足で書いた作品です。それでも、こうやって読んでくださる方や感想やレビューを書いてくださる方がいることがとても嬉しいです。

    拙い作品に素晴らしいレビューを付けてくださり、本当にありがとうございました!

    汐見 夏衛 2015/04/11 18:18

  • しょりぽ〜〜様

    「平和のために命を張れるような人間になりたい」というしょりぽ〜様のお言葉に、とても心を打たれました。
    私の知り合いにも二人ほど自衛官がいますが、本当に自衛隊の皆さんは国民のために身を粉にして働いてくださってるんだな、と思います。
    とても大変なお仕事だと思いますが、頑張ってください!

    百合への手紙はかなり頭を悩ませながら書いた部分なので、号泣したと言っていただけてほっといたしました。
    彰の生まれ変わりと百合の物語、構想を練っているところです。気が向いたらまた遊びに来ていただけると幸いです。
    ありがとうございました!

    汐見 夏衛 2015/04/05 20:35

  • みはる様

    そのように言っていただけて幸いです。
    私自身、恵まれた時代に生まれたことに感謝しながら暮らさないとな、と気を引き締めました。
    読んで頂いてありがとうございました!

    汐見 夏衛 2015/04/05 20:29

  • 私は 自衛官志望です。

    お国のために命を張った 特攻隊の皆さんは、ホントに強いな凄いな...って思います。でも、特攻は勿論 戦争はあってはならない事です。私は、日本や世界の平和のために 命を張れるような人間になりたいです。

    それにしても、切ねぇ...。。゚(゚∩´﹏`∩゚)゚。
    涙がちょちょ切れましたよ~~百合への手紙のところは もう号泣ですわ~。
    現代の彰と百合が幸せになれますように─


    現代文 2015/04/05 19:30

  • この物語を読んで改めて今の時代の有り難さを感じました。

    みはる⭐︎ 2015/04/05 10:37

  • タカノさま

    読んでいただき、ありがとうございます。そして、あたたかいご感想までいただけて、本当に嬉しいです。
    私も戦争は知らない世代で、戦争といえば怖いイメージばかりでした。
    ですが、特攻隊の方々の実際の手紙を読んで、彼らは愛する人々のために出撃したのだと分かり、とても心を打たれました。それで、この作品を書き始めました。
    タカノ様にそれを読み取っていただけたことが光栄です。ありがとうございました。

    汐見 夏衛 2015/03/29 02:35

感想ノートに書き込むためには
会員登録及びログインが必要です。

pagetop