【完】青龍 - 最強BOYSに愛されて

「それは本心?」



ふふっといたずらっ子みたいに笑う妃南。



「本心だよ!」



あたしもそれに対してニコッと返した。



「教室戻ろうよ!」



あたしと妃南は教室へ戻った。



教室へ戻ると朝いなかった5人が席に座っていた。



「なんで妃南と美羽が?」



不思議そうに見ながらそう言ってくる大我。



「友達になったの♪」



「そうなの。」