【完】青龍 - 最強BOYSに愛されて

「おいっ!返せよ」 



大我も気持ち悪く膨れっ面を見せてくる。



お前は子供か…って言いたくなる。



「じゃあ、黙って食べてよね。」



「…鬼だな」



「なんか言った?」



「なんでもないです。先輩」



そう言って大我は黙って食べ始めた。



それでよし。