【完】青龍 - 最強BOYSに愛されて

きっと、グラタンだけじゃ足りないよね。



だからロールキャベツも作ることにした。



グラタンとロールキャベツはお母さんの得意料理であたしの大好物だった。



だから、みんなにもこの味を知ってほしい。



「美羽、あたしなにすればいい?」



「じゃあ、グラタンお願いしていい?」



「りょーかい!」



グラタンは妃南に任せてあたしはロールキャベツを作ることにした。