【完】青龍 - 最強BOYSに愛されて

そう言われて無理矢理車に乗らされた。



『イヤ!離してよ!!!』



あたしがいくらじたばたしても男はニヤニヤしてるだけ。



なんなの。気持ち悪い…。



陸ッ…助けて…。



『なぁ、もう俺我慢できねぇんだけどもうやっちゃっていい?』



『待って、イヤ…イヤーーーー!!』



あたしは、口と手足を縛られ無理矢理犯された。



男3人組によって…。



そして、人通りの少ない路地に強引に降ろされた。



『うぅ…誰か…助けて…。』



あたしは、ボロボロになった体を抑えながら家へ帰った。



こんな姿見せられない…。