課長の首に腕を巻き付けると、戸惑い気味の課長の手がそっと胸の膨らみを包み込み、ゆっくりとなぞり始める。
言いようのない快感が体を駆け巡る。
のに……。
「あれっ?」
課長の手がピタリと止まり、なぜか首を傾げる。
「どうしたの?」
課長の手に自分の手を重ねて、はっとする。
「あっ。そうだ!ダンス再開したら体が絞れて、Fカップにサイズアップし……。
きゃっ!!!」
課長が突然、私を抱き上げると、いそいそとベッドルーム目指して早足で歩き出す。
そんな課長の腕の中にいるのが嬉しくて、私はぎゅっと強く課長にしがみ付く。
言いようのない快感が体を駆け巡る。
のに……。
「あれっ?」
課長の手がピタリと止まり、なぜか首を傾げる。
「どうしたの?」
課長の手に自分の手を重ねて、はっとする。
「あっ。そうだ!ダンス再開したら体が絞れて、Fカップにサイズアップし……。
きゃっ!!!」
課長が突然、私を抱き上げると、いそいそとベッドルーム目指して早足で歩き出す。
そんな課長の腕の中にいるのが嬉しくて、私はぎゅっと強く課長にしがみ付く。

