?「……?」 ア「勇気様!もう、大丈夫ですよ!高貴な天使、アイリがきましたから!!」 降ってきたのはアイリだった 勇「自分でいうかバカやろう。でも、助かった」 勇気は冷や汗だらだらでアイリに感謝をする ?「じゃ、じゃまは、はいじょー…。」 男は口に手を突っ込み、拳銃を取り出す ア「き、気持ち悪い!」 勇「う、うっぷ」 ?「はいじょー…」 男は容赦なく勇気にむけ発砲した