「樹‥あのさ部屋にいかない?ここじゃ恥ずかしいんだけど///」 私の顔は今めっちゃ赤いと思う あーここに穴があったら入りたい。 そんなことできないけどさ 樹は立ち上がって私の手を引っ張った 「わっ⁉︎」 「なにびっくりしてんだよ。部屋にいくんだろ?クスクス」