『そっか~!思ってたんだね。……………この嘘つき野郎!!!!』
私は大声で言った。
夢月「っっっっっ!!」
『仲間だと思ってた?ふざけんじゃねえよ!!だったら何故あの時信じてくれなかった?お前らは私に最初こう言った。”桜香は俺達の仲間だ”って。でもその言葉も嘘だったんだな。お前らだって私を裏切った!!!!私よりもその女を信じた!!最低だよ!』
夢月「っっっ…………」
『裏切られた私の気持ち分からないでしょうね。分かってたらそんなのうのうと生きれる訳ないよね!!
そんなとき私は、辛かった!!悲しかった!!信じてた仲間に裏切られてね!!本当に最低だよ、貴方達は。残酷過ぎる…………だから、』
だから、そんなお前らに…………
私は大声で言った。
夢月「っっっっっ!!」
『仲間だと思ってた?ふざけんじゃねえよ!!だったら何故あの時信じてくれなかった?お前らは私に最初こう言った。”桜香は俺達の仲間だ”って。でもその言葉も嘘だったんだな。お前らだって私を裏切った!!!!私よりもその女を信じた!!最低だよ!』
夢月「っっっ…………」
『裏切られた私の気持ち分からないでしょうね。分かってたらそんなのうのうと生きれる訳ないよね!!
そんなとき私は、辛かった!!悲しかった!!信じてた仲間に裏切られてね!!本当に最低だよ、貴方達は。残酷過ぎる…………だから、』
だから、そんなお前らに…………
