涼「・・・・・俺も」 朱「あれ?涼雅も?」 潤「そりゃそうだなるだろうな~涼雅の家は代々魔法戦士の一族だからな~」 潤の言葉を聞き、鈴井という苗字をどこかで聞いたことがある事に気が付いた 鈴井君は、あの鈴井家の息子なのね・・・ 朱「なんか皆戦士志望か~」 潤「どうせなら俺らもそうするか?」 朱「私は潤ちゃんが戦士を志望するならそうするつもりだよ♪」 潤「じゃあ俺ら二人も魔法戦士で!!」 北「プラチナは全員戦士志望か~頑張れよっ!!」