優しい君と

『………………スヤスヤ………』

「んで………………」

『ん?』

「なんで……………!!」

『どうしたの?みーちゃん?』

「なんで、矢沢優斗がいるのよー!!!!!」

『なんでって。私の息子だからよ♪言ってなかったっけ?』

「まって。なんていった?」

『え?…言ってなかったっけ?』

「その前。」

『私の息子だからよ♪』

「そう。それ。………………息子?………どうゆうことか説明して。(殺気)」

『はっはい!(ブルブル)』