少女の罪




『い、いや大丈夫だよ?拓海くんのなのに申し訳ないよ』






拓「そぉ?じゃあ遠慮なく!」






『あ、私トイレ行ってくるね』






拓「ひおふへへ!」





琉「場所わかるか?」





『大丈夫』