「お前ら、あんま調子こいてんじゃねぇーよ」 修也もこいつに対して何かしらの危機感を感じてる でも、 こんなに揺れてちゃ総長は務まらない 考える 考えたら答えがでる 私はどうしたらいい? こいつらが何を仕掛けていても 戦うしかない そう思った その判断がこれからの悪夢を呼ぶことになるとは知らずに