【不正世界No.2の倉庫】
《流々華SIDE》
りーちゃん。あの子は、潰す気でいるの?
璃流蘭「お邪魔するよ。」
春日「誰だ?」
璃流蘭「aqua?aquamarine?」
なんで、疑問系なの?
春日「どっちでも、構わないが、なんで世界No.1のaquaがここに?」
璃流蘭「話があってな。風林火山、北龍、おいで!」
春日「北龍‼︎」
北斗「その様子だと心当たりあるようだな。」
璃流蘭「何が理由で北龍の名をかたって、不正を働く?」
春日「北龍が前に俺らのところに攻めに来た時に恨みをかったんだろう。」
璃流蘭「へぇー。だったら、私の怒りもかってるよ。今から、殺ってやるよ。」
おいおい、りーちゃん。何を考えてるの?
流々華「aqua‼︎やめときなさい。こいつらを殺っても意味がない。」


