殺し屋彼女×極道彼氏




blackからだった



「はい。」

「rabbitのことは大変だったな。

死体処理をすませるから明日

その家へ向かう」






死体処理……




「はい」





「誰からだ?」


「リーダーから」


「そうか。」


「死体処理をするから明日来るって」

カレンが持っていかれちゃう…



あたしは豪さんに抱きついた


あたしの頭を優しく撫でる
暖かい。




みんなが私のそばから離れていく気がして怖かった・・・。