その日は学校を抜けて 二人で手を繋いで家に帰った 川崎さんは驚いていたけど すぐ笑顔でおかえりと笑った その後豪さんの部屋にいった 「優、ほんとにいいのか?俺で」 「うん、豪さんがいい」 豪さんは布団に押し倒す それからお互いの愛を確かめあった