けーちゃん、あなたが背中を押して上げてくれる舞台が無かったら、1番のファンとも会えないんだよ。 だから、そんなこと言わないで。 「けーちゃんがマネージャーで良かった。」 そう言ったら、けーちゃんは手で顔を隠してしまった。 「本当…可愛すぎる妹だよね、愛歌ちゃんって。」 声、震えてるよ。