天使って何!? そんな可愛いものじゃないです! って、顔から火が出そうな程…。 「私、この子の専属になってもいいかしら〜?久しぶりの凄い原石だもの、他の人に渡すのは本当に惜しいのよ〜!」 そんな嬉しい言葉まで言ってもらえた。 勿論、個人同士で決められる問題ではないので返事はできなかったけど、私もそうなって欲しいと思った。