氷と雪の結晶の冒険

私達は、2人で仲良く喋りながら、向かっていた!真琴は、学校の事も家族の事などもスッポリ忘れていたのだった!

  「真琴お姉ちゃんよろしくな」

かつとが私に向かって笑顔で言ってきた!