年下男子と甘い恋




…気持ち悪い…。


声を出して叫びたいのに
恐怖からか声が出ない…。



誰か…



間宮くん…助けて…。









「海斗は来ないよ。」



そう言った大見くんは
私の胸に手を伸ばした。








「いや、やめて!!!」