涼『彩音ちゃん? 尚輝は大丈夫だからね?泣やもう』 彩『はい…』 涼『ごめん。検温して?』 熱は35.4℃だった 涼『心音も大丈夫っと。 多分明日には尚輝くるから今日は我慢してね じゃあ何かあったら呼んでね』 彩『はい…』