煌『窪田、情報ありがとな…』 俺はドアへと足を進めた。 窪田『なんだ、お前寝ねえのか?』 煌『あぁ、あいつらのとこ行く。』 窪田『さっそくご報告会か。』 そう言って笑ってる窪田を無視して、俺は保健室を出た。 俺は、あの女が…欲しくなった。 【煌side end】