取りあえず私は森の中に入って森の中の中心へ向かうことにした 村のみんなの話によれば森の中央に敵の主格がいるらしい。 私死ぬんじゃね? しばらく歩いてみると神殿みたいなのがあった。 『あれ?こんなの前あったっけな…』 歩いて神殿に向かおうとしたら…、 『わぁっ!…んぎゅ…』 みっともない声がでた… 誰も聞いてないよね… て言うか、邪魔だなぁこの根っこ… 私はどうやら木の根っこに足を引っかけて転んだらしい