.。.:*Distant memory.。.:*

「っ…………////リオの変態……」
「そうさせてんのはお前だけどな?」
と、リオンの手はミラの服のファスナーへと触る。

「リオ…………//」
「久々だよな。ほんとに2人っきりって」
そう耳もとでつぶやくリオン。

酔ってるものの、ドクドクと
心臓がなるミラ。

そして、唇が重なりー…
あちこちにキスされー…

2人だけの甘い時間がすぎるー…。









「ミラ、大丈夫か?」

あれから時間はたち、
ポーとするミラ。