「っ…………////リオの変態……」
「そうさせてんのはお前だけどな?」
と、リオンの手はミラの服のファスナーへと触る。
「リオ…………//」
「久々だよな。ほんとに2人っきりって」
そう耳もとでつぶやくリオン。
酔ってるものの、ドクドクと
心臓がなるミラ。
そして、唇が重なりー…
あちこちにキスされー…
2人だけの甘い時間がすぎるー…。
「ミラ、大丈夫か?」
あれから時間はたち、
ポーとするミラ。
「そうさせてんのはお前だけどな?」
と、リオンの手はミラの服のファスナーへと触る。
「リオ…………//」
「久々だよな。ほんとに2人っきりって」
そう耳もとでつぶやくリオン。
酔ってるものの、ドクドクと
心臓がなるミラ。
そして、唇が重なりー…
あちこちにキスされー…
2人だけの甘い時間がすぎるー…。
「ミラ、大丈夫か?」
あれから時間はたち、
ポーとするミラ。



