「んなことねぇよ。」
ポンー……
とリオンはミラの頭を撫で
「俺も1人だったら。今どうなってたかわかんねぇし」
「リオ…………」
「だから。……ミラも大丈夫だ」
リオンはミラにふと笑いかける。
トクン……
「うん…………」
そしてそのまま、リオンの腕の中で眠ってしまうミラ。
ポンー……
とリオンはミラの頭を撫で
「俺も1人だったら。今どうなってたかわかんねぇし」
「リオ…………」
「だから。……ミラも大丈夫だ」
リオンはミラにふと笑いかける。
トクン……
「うん…………」
そしてそのまま、リオンの腕の中で眠ってしまうミラ。



