男2「…………はっ?……記憶?」
天「うん。だって女のまま名乗っちゃったし〜…………顔見られたし?」
男1「………こ、ろさないで……っひぃっ」
天「だから殺さねぇ代わりにお前等の記憶消すんだろーが」
バキィッ
男1「ぐはぁっ……っ」
天「頭上げといてねw命中しづらいから」
男2「なっ……バキィッう゛っ……」
天「そこの人達なにぼーっとしてんの」
『……ハッ………そ、総長!!!』
『てめぇよくも!!』
『『うらぁあ!!!!』』
ドスッ
『う゛っ』
天「ねぇ」
ガンッ
『っぁあっ』
天「聞いてたぁ?w」
バキィッ
『うぁっ………』
天「俺が誰かって」
数分後―――――――――――――
天「はぁ……流石にこんな多いと疲れるね……w
結構落ちたなぁ……鍛えないと(笑)」


