強く優しいBoysと美しく可愛いお姫様の物語♡


と、顔を見て先程から結構たったのに

未だに腕を放してくれない。ので

「なんですか?」

「…。」

「あのー…?」

「ちょっとついてこい。」

「えっ?」

と1人で困惑してると男が歩いていく

腕を掴まれてる私も男に続き歩いていく事

になる。

すると少したってから1台の車の前で

止まった。