【完】♔超青春王子様s♔







「奈々代、可愛いですわ!!」


わたしが着替え終わったころには
百合子は妄想の世界からでてきていた。



「魅音が選んでくれたの・・・」


「花衿さまが?!


 羨ましい限りですわ~」

「アハハ・・・・・・・・・」


あと、他のメンバーも選らんでくれた。

それは言わなかった。