「可愛い!!」 それは、ピンクのビキニ。 白い肌にとてもあうものだ。 そして百合子のイメージにも・・・・・・ 「悠大、絶対落ちるよ~」 「そ、そんな!! ことが あればいいのですが・・・・・・」 頬を赤く染めて目を閉じる百合子。 きっとお得意の妄想でも くりひろげているのだろう。 こうなってくると もう誰にも止められない。