in 校長室 「すみませんでした。もう二度とこのようなことがないようにしますので。ほら、遥菜も謝れよ」 「やだ」 「遥菜!」 お兄ちゃんに睨まれた 「もういいよ。俺が悪かったんだよ」 「琉生…」 「そうだよ!矢田部くんが悪いんだもん!」 「遥菜!」 またお兄ちゃんに睨まれた