歳「…で、何のようだ。」 「あのですね…」 私は歳三さんに瑞さんから貰った飴玉を見せた。 歳「なんだこれは?総司の奴から貰ったのか?」 「ち、違います!これは…その…さっき、屯所を出て河原に行った時に貰ったんです。」 歳「誰から?男か?」 「そんなわけないです!」 歳「だれ?」 こ…怖いです。